劇団ザ・マルク・シアターとは


「劇団ザ・マルク・シアター」は、群馬県前橋市を中心に活動しているアマチュア劇団です。

1983年結成。座付き作家によるオリジナル脚本で、年1回のペースで自主公演を行っています。

演劇公演のほか、映画・PV・テレビ・ラジオなどにも出演。随時、新入団員を募集してます。

NEWS


2022.3.21

劇団からのお知らせを更新しました。

 

2022.2.12

劇団からのお知らせを更新しました。

 

2021.8.27

『アンジュー』来場者カード・観劇アンケートを追記しました。

 

劇団からのお知らせ


2022年3月21日をもって群馬県も「まん延防止等重点措置」が解除されることに伴い、劇団での稽古を再開することが決定いたしました。

 

 

見学等劇団に関するお問い合わせはフォームまたは

maru9.theater@gmail.com

までご連絡ください。

※確認が遅れる場合がございますが、確認次第ご連絡いたしますので何卒ご了承ください。

以前のお知らせはこちら

公演情報


全公演無事終了いたしました。

 

38回自主公演「アンジュー」

無事千秋楽を終えることができました。誠にありがとうございました。

また、チケット完売につき、ご来場いただくことができなかったお客様には深くお詫び申し上げます。

 

劇団ザ・マルク・シアター

第38回自主公演

 

『アンジュー』

 

脚本・演出:生方保光

出演:こちらをご覧ください

 

 

《会場》

高崎芸術劇場 スタジオシアター

(アクセスはこちらをご覧ください)

 

《日時》

2021年8月28日(土)-29日(日)

  • 28日(土) 1st 13:30~|2nd 18:00~
  • 29日(日) 3rd 13:30~

※開場は開演の45分前です。

 

 《チケット》 

日時指定・全席自由/2,000円【完売】

(高校生以下は入場無料)

 


《あらすじ》

舞台は15世紀初頭のフランス。

エスポワール伯の娘アンジュは、家族や侍女たちと楽しく謝肉祭を迎えようとしていた。

そこへ、叔父のジャルジュ伯が、ペストが流行しそうなので、安全なところに避難するようにと駆けつける。

アンジュは、母ミレーヌ達と促されるままに舟に乗り城を離れる。それが領地を奪いたいと企むジャルジュ伯の陰謀だったと知らずに…。

次から次へと起こる苦難の中で「生きる」ことを選択するアンジュ。

やがて訪れる平和な時間を信じ、傷つき・苦しみ・頑なになった者たちの心を解きほぐしていく。

小さな風がやがて大きな渦になり、奪われた城壁へとぶち当たる。

 

来場者カード・アンケート

ご来場ありがとうございました。

来場者カード、観劇アンケートのご回答は下記ボタンをクリックしてください。

 


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MARUKU MOVIE CHANNEL


MARUKU MOVIE CHANNEL(マルク・ムービー・チャンネル)では、劇団ザ・マルク・シアターの活動を動画や写真で紹介しています。

公式HPが「表の顔」だとしたら、MARUKU MOVIE CHANNELは「裏の顔!」とまでは言いませんが、稽古中の役者を取材し、その様子やインタビューなどを掲載しています。是非ご覧ください。

 

※画像をクリックするとサイトが開きます。

 http://maru9movie.seesaa.net/